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噛むんとふにゃんにゃん、ふにゃんにゃにゃん

包茎は病気ぢゃないっ!

どーも、仮性包茎ぎみのロリコン軍曹です。

 

最近久しぶりにハマったCMをご紹介しておきましょう。

これ→ロッテ Fit's

このCMなにが良いって、曲が良いし、振り付けが良いし、無表情で踊る渡辺直美が良い。

で、このFit'sサイトを覗いてみるとダンスコンテストなんてやっててまたまた面白いじゃあーりませんか。

なんだかよく分からないキャラクターとなんだかよくわからないお兄さんのレクチャービデオもなかなか笑えます。

んでCM出演者の西内まりやさんのブログなんぞ覗いてみたんですが、

かわいーねこのコ。

って言うか、きゃわいいわ、ホント。

そんでもって、驚きなのはこのコ 今年中学卒業なんですって!?

中学生でこの完成度かよっ!!

最近の子供は恐ろしいっすね。

しかしメインの佐々木希さんじゃなくて この西内まりやさんが気になるとこなんて、やっぱ伊達にロリコン軍曹とか名乗ってないよね、ボキって。

 

さて、このCMのイカすダンスですが、簡単そうに見えて意外とテンポが速く、すぐには出来ませんでした(軍曹がおっさんだからか?)

これってでも普段全く運動してない人ならダイエットにちょうど良いと思いますよ。

楽しみながらダイエットなんてすんばらしいんじゃないでしょうか?

 

あ~、しかしなんだ、ロッテのガムで思い出したけど、昔コーヒーガムとかジューシィ&フレッシュガムとかあったよね。

なんだかいま無性に食べたくなってきました。

もう、売ってないよねアレって?

あぁ、食べたいな~。

ってなわけで、今回はこの辺で。

んでは、股。

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長谷川×マリンガ&粟生×ラリオス

まず、粟生隆寛×オスカー・ラリオス

これってお互い2戦連続の対戦になるんですよね。

普通いろんな選手に平等に世界挑戦の機会を与えるために、同一カードでの連続の世界戦ってのは禁じられていて異例のことになります。

ちょっとその異例の経緯を調べてみると、前回の判定で粟生支持の声が多くWBCのスライマン会長から直接再戦の進言があったのだそうだ。

まあ確かに2-1の僅差の試合だったけど、判定は妥当な範囲内だったと思いますけどね。

軍曹的にはこの試合が決まった時は、「う~む、もうちょっと何戦かして更に実力をつけてから再戦したほうが良いのでは・・・」とか思ったりしました。

というのも前戦を見ての今回の勝敗予想ははっきり言って互角。

またどっちが勝つか分かんないギリギリの勝負かなと思ってました。

しかし、蓋を開けてみれば一方的な試合となりました。

おめでとうございます、粟生選手

でもラリオスはいつ出てくるのかと思ってましたが、最後まで力を出すことなく終わっちゃいましたね。

1ラウンド早々から粟生のカウンターが合いそうだったので、前に出にくかったってのはあると思うんですが、それにしても今回の試合はラリオスらしさが全然出ていなかった。

コンディション悪かったのかな?とか思ったくらいでした。

しかしまあ粟生も良かった。

やっぱり彼は天才型ですね。

カウンターのタイミングが良い。

でも今の実力ではまだまだ磐石とは言えなさそうですね。

パンチはやはり重くはなさそうだし、前半と後半でのパンチのキレに差が出ていたのでそのへんのスタミナもまだまだ向上さしてほしい。

あと、カウンターパンチャーではあるけども、もう少し積極的に自分から攻めていくパターンを使っても良いと思います(そうじゃないとカウンターが決められないときにポイントが取れない)

まあ兎に角ラリオスの出来に疑問はあったものの、腐ってもあのラリオスを完封したんだから胸を張って良いと思います。

今後のチャンピオン粟生のボクシングに更に期待したいと思います。

 

さてお次は長谷川穂積×ブシ・マリンガ

強ぇえーーっ、長谷川!

指名挑戦者(世界1位の選手)を相手に1RKOとはたいしたものです。

速攻で終わっちゃったので、あまり書くこともないんですが、試合前の情報で気になった事でも書いときましょうか。

この試合、バンタム級のリミットが53.52kg、

で長谷川はリミットに近い53.4kgでパス。

対するマリンガはリミットより1.2kgも軽い52.3kgでパス。

この階級で1.2kgも軽く計量をパスするのはやや珍しいかと思います。

で、現在のボクシングはボクサーの安全管理の為もあって計量は試合の前日に行われます。

なので、試合のときは体力回復も兼ねて計量時より体重を増やして試合に臨むのが普通です。

ギリギリの状態で計量をパスした選手と、余裕で計量をパスした選手では試合の時までに戻る(増える)体重も変わってきます。

要するに今回の試合時には長谷川とマリンガでは結構体重差が出てしまってたんではないでしょうかね?(もちろん前日計量から極端に体重を増やし過ぎても、動けなくなりますけど)

体重が違うと、パンチ力は勿論ですが、耐久力が変わってきます。

そういう意味ではマリンガは耐久力が無かったですね。

打たれ弱かった。

しかしあんだけ圧勝しちゃうと、試合で学ぶところが無さそうなのがあれですね。

ま、強いんだから仕方ないか。

次回は本人も言ってたようにもう少し長いラウンドが見てみたいと思いました。

まあ贅沢な話ですけど。

そんなこんなで、とりあえず今日は両チャンピオンに拍手っす。

んでは、股。

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寿命

さっきパンツごしにケツをかいたらパンツが裂けた。

20cm近く。

このパンツ履きすぎで生地が薄くなっていたようです。

通常そうなる前にゴムのところがヨレヨレになって捨てちゃうんですが、よく頑張りましたねこのおパンツ。

軍曹的にパンツには1軍、2軍、3軍があって、最近は女子との接触が激減しておりますので、もっぱら3軍が酷使されていたのでした。

1軍の公式戦が恋しい今日この頃です。

 

しかしパンツのような消耗品はギリギリまで使う軍曹ですが、

普通はどんくらい履くんですかね?

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亀田興毅×ドローレス・ビダル&亀田大毅×ワンディ・シンワンチャー

あんまり書くことも無いんですが、一応亀田ウォッチャーなので書いときますか、観戦記。

まず、コーキ×ビダル戦

・・・コーキうんぬんじゃなくて、ビダルが弱すぎて書くことありません。

以上。

 

次、ダイキ×ワンディ・シンワンチャー

相変わらずのアルバイトボクサーを相手にしたコーキとは対照的にダイキはそこそこの実力者との対戦になったようです。

ワンディは今回の試合を見ても過去の亀田兄弟がやった元チャンピオンと違い、まだ世界のトップレベルの実力を残している選手に見えた。

ダイキは手数もバリエーションもあるワンディのパンチを殆どもらわず、良いボクシングをしていたと思う。

やはりダイキの左フックは良いですね。

あまり認めたくはありませんが、ダイキも世界のトップレベルに近づいてきているように思えます。

ただ、比較的正面から打ち合ってくれたワンディはダイキにとって相性の良い相手だったとも思います。

巧くて長いパンチを打つ選手相手にどういうボクシングが出来るかが、今後のダイキの課題ではないでしょうか。

 

しかし予想はしてましたが、コーキの相手は相変わらずの典型的なかませ犬でとにかく試合が面白くない。

クリスチャン・ミハレス等の本物とスパーリングしたりしてんだから、試合ももうちょっとまともな相手とやって欲しいものです。

まあ、亀田嫌いの軍曹的には弱い相手とやってるほうが実力は伸びないから良いってのもありますけどね。

とにかくコーキもダイキも早めに世界挑戦して欲しいっす。

今回のダイキは別として、亀田兄弟が弱いものいじめする試合は見飽きました。

あぁ、早くコーキが這いつくばる姿が見たいっす・・・

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